外国人技能実習生受入
Technical Intern Training

外国人技能実習生受入

OJTによる技能移転と、受入から監理まで一貫したサポート

About the System

外国人技能実習制度とは

外国人技能実習制度は、発展途上国の人材が日本で技能・技術・知識を習得し、帰国後に活かすことを目的とした制度です。OJT(職場内訓練)を通じて実践的な技能を習得します。

  • 技能実習

    技能実習1号・2号・3号

    在留資格は3段階。2号・3号への移行には技能評価試験の合格が必要です。最長5年間の在留が可能です。

  • 監理団体

    監理団体の役割

    当組合(監理団体)は、受入企業と技能実習生の間に立ち、適正な実習環境を確保するための監理・指導を行います。

  • 教育

    申込みから配属まで約7〜9カ月

    書類準備・選定・面接・在留資格申請・入国・集合講習を経て企業への配属となります。

技能実習のイメージ
Process

受入の流れ

お申込みから企業への配属・その後の監理まで、当組合が一貫してサポートします。

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    書類第1ステップ

    ご相談・お申込み

    受入希望の職種・人数・時期をご相談ください。必要書類をご案内します。

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    フロー第2ステップ

    候補者選定・オンライン面接

    送出機関と連携し、候補者の書類確認・オンライン面接を実施します。

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    書類第3ステップ

    在留資格認定・入国準備

    技能実習計画の認定申請・在留資格認定証明書の取得手続きを進めます。

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    教育第4ステップ

    現地事前講習

    入国前に現地での日本語・日本の生活習慣に関する講習を実施します。

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    フロー第5ステップ

    入国・集合講習

    入国後、組合施設にて集合講習(日本語・安全衛生・法令など)を実施します(約1〜2週間)。

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    企業支援第6ステップ

    企業配属・OJT開始

    受入企業への配属。職場内訓練(OJT)が開始されます。お申込みから配属まで約7〜9カ月が目安です。

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    生活支援配属後

    定期監理・生活支援

    定期的な現場訪問・相談対応・在留資格更新手続きなど、継続した支援を行います。

Contact

技能実習生の受入について、まずはご相談ください。

受入可能な職種・規模・スケジュールなど、お気軽にお問い合わせください。